地域ブランド開発システム
売れる「地域ブランド」づくりで東北の食産業を元気にします!
株式会社FMS綜合研究所は独自の視点で、たしかに売れる「地域ブランド」開発を実現、自社のイメージアップとなる商品を持ちたいメーカーのみなさま、魅力的な品揃えにより集客率UPを目指す流通業のみなさま、双方の課題解決をお手伝いいたします。 今までどおりの手法ではモノが売れない時代、その解決策として、高齢者社会のニーズに対応するキーワードともいわれる「地域ブランド」へ注目が集まっています。FMS綜合研究所では、独自のノウハウで、単なる旗印にとどまらない「売れる地域ブランド」づくりをご提案。その特徴は、流通、消費者を巻き込んだブランド創出のしくみと、品質・廃棄物管理などリスクを回避し、かつ、SRI評価向上をにらんだしくみを組み合わせた、独自の開発システムにあります。
FMSの売れるブランド開発システム4大特徴
1 消費者が買いたいブランドをつくる
消費者モニターのチェックを受けたブランド開発
モノづくりにあたって消費者動向を見据えたプランニングを行うとともに、試作品制作後、消費者モニター調査を実施。消費者の生の声を反映した、消費者の納得するブランド開発を行う。
2 流通が売りたいブランドをつくる
販売先を巻き込んだブランド開発
モノづくりにあたって流通企業に対して新ブランドへのニーズ等についてヒアリングを実施。また、試作品作成後のサンプルテストでも流通企業の評価を聴取し、流通の移行をブランドに反映する。
3 社会が認めるブランドをつくる
SRI(社会的責任投資)評価を上げるブランド開発
品質管理、廃棄物管理に対するコンサルテーションを実施。事業者のリスクマネジメントを行うとともに、SRI(社会的責任投資)評価を上げ得るブランド開発を行う。
4 メーカーが確信を持てるブランドをつくる
テスト販売による売上げ実証型のブランド開発
ブランド完成後、販売希望先でのテスト販売を実施。売れ行きを検証した上でその後の販売戦略を立案し、売れる確信の持てるブランド開発を行う。
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